Presentation

2022年度

  • 48回反応と合成の進歩シンポジウム2022.11.29, 千葉市民会館, ホウ素アート錯体の特性に基づく分子構築法の開拓, 隅田有人(#####)
  • 48回反応と合成の進歩シンポジウム2022.11.28-29, 千葉市民会館, N-ヘテロ環カルベン触媒によるラジカル介在型アシル化反応, 石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(1P-45, ポスター発表)
  • 48回反応と合成の進歩シンポジウム2022.11.28-29, 千葉市民会館, 有機光酸化還元/コバルト/ブレンステッド酸ハイブリッド触媒を用いた脂肪族アルケンのヒドロアルコキシ化反応, 中川雅就・松木佑樹・長尾一哲・大宮寛久(1P-39, ポスター発表)
  • 51回複素環化学討論会2022.9.15-17, 大阪大学コンベンションセンター, NHC/光酸化還元協働触媒を用いた環状アミノ酸の1炭素環拡大を伴ったラクタム合成, 日下部真優・長尾一哲・大宮寛久(2P-17, ポスター発表)
  • 51回複素環化学討論会2022.9.15-17, 大阪大学コンベンションセンター, N-ヘテロ環カルベン/光酸化還元協働触媒によるアルケンのアミドアシル化反応, 佐藤由季也・隅田有人・大宮寛久(2O-20, 口頭発表)
  • 2022年光化学討論会2022.9.13-9.15, 光駆動型ラジカルー極性交差機構を活用したカルボカチオン発生法, 長尾一哲
  • 第68回有機金属化学討論会2022.9.6-8, オンライン, シリルボロン酸エステルを用いたアミドの脱酸素型ジェミナルシリルホウ素化, 渡邊航・長尾一哲・大宮寛久(PC-25, ポスター発表)
  • 68回有機金属化学討論会2022.9.6-8, オンライン, α-ケトアシルホスホニウムの可視光励起を活用したアニリンのオルト位選択的酸素官能基化, 大谷亮人・太田健治・長尾一哲・大宮寛久(PB-27, ポスター発表)
  • 68回有機金属化学討論会2022.9.6-8, オンライン, 光励起ヨードメチルホウ素アート錯体によるアルケンのシクロプロパン化反応, 中村梨香子・隅田有人・大宮寛久(PA-16, ポスター発表)
  • 68回有機金属化学討論会2022.9.6-9.8 オンライン, 有機光酸化還元/コバルト/ブレンステッド酸ハイブリッド触媒による脂肪族アルケンのヒドロ官能基化反応, 長尾一哲・中川雅就・松木佑樹・小林理乃・大宮寛久(O3-16, 口頭発表)
  • 56回有機反応若手の会2022.8.5, オンライン, ラジカルを制御する分子性触媒, 大宮寛久
  • The 3rd International Symposium on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand (兼)ハイブリッド触媒取りまとめ公開シンポジウム, 2022.7.1, Nagoya University, Radical Organocatalysis, Hirohisa Ohmiya
  • 241th ECS meeting, 2022.5.29-6.2 オンライン, Carbocation Generation by Organophotoredox Catalyzed Radical-Polar Crossover, Kazunori Nagao・Hirohisa Ohmiya (B07-0913, 口頭発表)
  • 120回有機合成シンポジウム2022.6.28-29, オンライン, 可視光駆動型ハイブリッド触媒による脂肪族アルケンのヒドロアルコキシ化反応, 長尾一哲・中川雅就・松木佑樹・大宮寛久(O-27, 口頭発表)

2021年度

  • 日本薬学会第142春季年会, Frontiers in Synthetic Medicinal Chemistry,2022.3.25-28, オンライン, Radical-Mediated N-Heterocyclic Carbene Catalysis, Hirohisa Ohmiya(IS03-1)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, シリルボロン酸エステルを還元剤とするアルデヒドとアリール求電子剤の還元的クロスカップリング反応, 渡邊航・竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(K5-4pm-13, 口頭発表)
  • 本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, α-ケトアシルホスホニウム種の可視光励起を利用したアニリンのオルト位選択的酸素官能基化, 大谷亮人・太田健治・長尾一哲・大宮寛久(K5-4pm-12, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 炭素―ホウ素結合の光開裂に基づく分子ケージド化法の開発, 中村梨香子・近藤結衣・塚田美穂・新井敏・隅田有人・大宮寛久(G101-4pm-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 有機光酸化還元触媒を用いた脂肪族カルボン酸誘導体の脱炭酸フッ素化反応, 武川勇之助・古戸大芽・長尾一哲・筧広行・竹内公平・佐々木悠祐・大宮寛久(K307-3am-14, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 有機光酸化還元/コバルト/ブレンステッド酸ハイブリッド触媒による脂肪族アルケンのヒドロアルコキシ化反応, 中川雅就・松木佑樹・長尾一哲・大宮寛久(K307-3am-13, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 光駆動型プロトン共役電子移動に基づくN-ヘテロ環カルベン触媒系を用いたアルケンのアミドアシル化反応, 佐藤由季也・隅田有人・大宮寛久(K307-3am-11, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 光酸化還元触媒とシリルボランを用いたシリルラジカル形成, 武村菜穂・隅田有人・大宮寛久(K307-3am-10, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, 光酸化還元/N-ヘテロ環カルベンハイブリッド触媒を用いた環状α-アミノ酸の一炭素環拡大反応によるラクタム合成, 日下部真優・長尾一哲・大宮寛久(K307-3am-09, 口頭発表)
  • 日本化学会第102春季年会, 2022.3.23-26, オンライン, キラルN-ヘテロ環カルベン-銅錯体触媒を用いたアルデヒドの不斉シリル化反応, 向真潔・長尾一哲・大宮寛久(D203-2am-13, 口頭発表)
  • 有機金属若手研究者の会2022.3.22, オンライン, 光駆動型ホウ素アート錯体を活用したラジカル介在型分子変換, 隅田有人
  • Pacifichem 2021, 2021.12.16-21, オンライン, Synthesis of sterically hindered dialkyl ethers through organophotoredox catalysis, Shotaro Shibutani, Taiga Kodo, Mitsutaka Takeda, Kazunori Nagao, Norihito Tokunaga,Yusuke Sasaki, Hirohisa Ohmiya(ポスター発表)
  • Pacifichem 2021, 2021.12.16-21, オンライン, Radical-Mediated N-Heterocyclic Carbene Catalysis, Hirohisa Ohmiya
  • AIMECS 2021, 2021.11.29-12.2, オンライン, Generation of Functionalized Alkyl Radicals via the Direct Photo- Excitation of 2,2′- (Pyridine-2,6-diyl)diphenol-Based Borates, Yusuke Miyamoto, Yuto Sumida, Hirohisa Ohmiya(PO-72, ポスター発表)
  • AIMECS 2021, 2021.11.29-12.2, オンライン, Light-Driven Cyclopropanation of Alkenes with Iodomethylborate, Rikako Nakamura, Yuto Sumida, Hirohisa Ohmiya(PO-75, ポスター発表)
  • 第14回有機触媒シンポジウム, 2021.11.24-25, 東北大学, ラジカル制御型カルベン触媒, 大宮寛久
  • AsianJOCs 10th Anniversary Virtual Symposium, 2021.11.23, オンライン, Radical-Mediated Carbene Catalysis, Hirohisa Ohmiya
  • 京都大学大学院薬学研究科 特別講演会, 2021.11.18, 京都大学, ラジカル制御型有機触媒, 大宮寛久
  • 日本薬学会北陸支部第133回例会, 2021.11.14, オンライン, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルケンのラジカルリレー型トリクロロメチルアシル化反応, 日下部真優・長尾一哲・大宮寛久(2-学-1, 口頭発表)発表賞受賞
  • 日本薬学会北陸支部第133回例会, 2021.11.14, オンライン, ラジカル制御型有機触媒, 大宮寛久
  • 第11回CSJ化学フェスタ2021, 2021.10.19-21, オンライン, ヨードメチルホウ素アート錯体とアルケンを用いた可視光駆動型シクロプロパン化反応, 中村梨香子・隅田有人・大宮寛久(P9-074, ポスター発表)
  • 第11回CSJ化学フェスタ2021, 2021.10.19-21, オンライン, 炭素—ホウ素結合開裂に基づく光ケージドプローブの開発, 近藤結衣・荒川希美・隅田有人・大宮寛久(P7-068, ポスター発表)
  • 第11回CSJ化学フェスタ2021, 2021.10.19-21, オンライン, ホウ素アート錯体の光励起を活用したラジカルリレー型N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 中村渓・佐藤由季也・後藤大和・隅田有人・大宮寛久(P3-034, ポスター発表)
  • 第11回CSJ化学フェスタ2021, 2021.10.19-21, オンライン, 「うまくつくる」ためにできること, 大宮寛久(J2-01, 口頭発表)
  • 第47回反応と合成の進歩シンポジウム, 2021.10.2-5, オンライン, アリールラジカル介在型 N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 松木佑樹・大西汀紗・長尾一哲・大宮寛久(1O-01, 口頭発表)
  • 第37回有機合成化学セミナー, 2021.9.15-17, オンライン, 有機光酸化還元触媒と脂肪族カルボン酸を用いたα-ケトカルボニルの脱炭酸型アルキル化反応, 太田健治・長尾一哲・大宮寛久(P-01, ポスター発表)ポスター賞受賞
  • 第37回有機合成化学セミナー, 2021.9.15-17, オンライン, ラジカル制御型有機触媒, 大宮寛久(M-2)
  • 第67回有機金属化学討論会, 2021.9.9-10, オンライン, 環状ホウ素アート錯体の直接光励起を活用したラジカル型N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 隅田有人・佐藤由季也・後藤大和・中村渓・大宮寛久(O2-07, 口頭発表)
  • 第67回有機金属化学討論会, 2021.9.7-10, オンライン, アザボラセン型ホウ素アート錯体の直接光励起によるラジカル形成, 宮本祐輔・隅田有人・大宮寛久(PC-11, ポスター発表)ポスター賞受賞
  • Current Trends in Synthetic Methodology and Photocatalysis (KAIST)2021.8.3, virtual symposium, Radical-Mediated Organocatalysis, Hirohisa Ohmiya
  • 第33回万有札幌シンポジウム, 2021.6.26, オンライン, ラジカル制御型有機触媒, 大宮寛久
  • 第19回 次世代を担う有機化学シンポジウム, 2020.5.28-29, オンライン, 有機ホウ素アート錯体の光励起を活用したラジカル介在型N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 佐藤由季也・中村渓・竹田光孝・後藤大和・隅田有人・大宮寛久(2-02, 口頭発表)
  • 第19回 次世代を担う有機化学シンポジウム, 2020.5.28-29, オンライン, Generation of Carbocation by Organophotoredox Catalysis, Kazunori Nagao, Shotaro Shibutani, Taiga Kodo, Rino Kobayashi, Masanari Nakagawa, Tomotoki Matsuo, Zenichi Ikeda, Norihito Tokunaga, Yusuke Sasaki, Hirohisa Ohmiya(LA-03, 口頭発表)

2020年度

  • 日本薬学会第141年会, 2021.3.26-29, オンライン, 有機硫黄光触媒による炭素–ヘテロ原子結合形成反応, 大宮寛久(S08-3, 口頭発表)
  • 日本薬学会第141年会, 2021.3.26-29, オンライン, アルキルボレートの光励起を活用したラジカル介在型N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 佐藤由季也・隅田有人・大宮寛久(28V04-pm19S, 口頭発表)優秀発表賞受賞
  • 日本薬学会第141年会, 2021.3.26-29, オンライン, 有機光酸化還元触媒を用いたアルケンの二官能基化反応, 渋谷将太郎・長尾一哲・大宮寛久(28V04-pm18S, 口頭発表)
  • 日本薬学会第141年会, 2021.3.26-29, オンライン, 第三級アルキルボレートを用いたクロスカップリング反応, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(28V04-pm20S, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 光分解性アザボラセン型ホウ素アート錯体の開発, 宮本祐輔・隅田有人・大宮寛久(A12-1pm-01, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機ホウ素アート錯体の直接光励起を活用したラジカル型N-ヘテロ環カルベン触媒反応, 佐藤由季也・隅田有人・大宮寛久(A21-2pm-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機ホウ素アート錯体の直接光励起に基づくラジカル反応, 剣持真琳・隅田有人・大宮寛久(A21-2pm-04, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, ラジカル型N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドとa-ブロモカルボニルのクロスカップリング反応, 石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-01, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元触媒を用いたカルボン酸とa-ケトカルボニルの脱炭酸型クロスカップリング反応, 太田健治・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-07, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 第三級アルキルボロン酸エステルを用いたメタルフリー型クロスカップリング反応, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(A19-1am-08, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, アリールラジカル介在型N-ヘテロ環カルベン触媒による第二級アミドの脱水素型C–Hアシル化, 大西汀紗・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元触媒による脱炭酸型セミピナコール転位反応, 古戸大芽・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-08, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元を用いた有機ケイ素化合物と脂肪族カルボン酸誘導体の脱炭酸型クロスカップリング, 松尾朋信・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-16, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元触媒によるアルケンのラジカルリレー型二官能基化反応, 渋谷将太郎・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-14, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, ラジカル型N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドのアルキル化を用いたジアルキルケトン合成, 掛布優樹・長尾一哲・大宮寛久(A20-3pm-07, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, アリールラジカル介在型N-ヘテロ環カルベン触媒によるアリールアシル化反応, 松木佑樹・長尾一哲・大宮寛久(A21-2am-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, アルデヒドとニトリルの還元的クロスカップリング反応, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(A15-2pm-16, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, データ駆動によるキラルN-ヘテロ環カルベン配位子の設計と不斉銅触媒反応への応用, 向真潔・長尾一哲・山口滋・大宮寛久(A15-2pm-04, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元触媒によるスルホンアミドの脱炭酸型アルキル化反応, 中川雅就・長尾一哲・池田善一・佐々木悠祐・大宮寛久(A21-2pm-15, 口頭発表)
  • 日本化学会第101春季年会, 2021.3.19-22, オンライン, 有機光酸化還元触媒を用いたアゾール類と脂肪族カルボン酸誘導体の脱炭酸型クロスカップリング反応, 小林理乃・長尾一哲・池田善一・佐々木悠祐・大宮寛久(A21-2am-15, 口頭発表)
  • 新学術領域研究「ハイブリッド触媒」第4回公開シンポジウム, 2021.1.21, オンライン, 有機触媒と金属触媒のハイブリッドに基づく高次反応制御法の開発, 大宮寛久
  • 2回有機化学学生ウェビナー, 2021.1.10, オンライン, 長寿命ラジカルを利用した嵩高い結合形成反応の開発, 長尾一哲
  • 京都大学大学院理学研究科 学術講演会, 2020.12.26, 京都大学, 有機触媒で電子反応を制御する, 大宮寛久
  • NTU Chemistry Virtual Seminar Series, 2020.12.11, virtual Zoom seminar, Radical-Mediated Organocatalysis, Hirohisa Ohmiya
  • 塩野義製薬 webセミナー, 2020.11.11, オンライン, 有機触媒で電子反応を制御する, 大宮寛久
  • 反応と合成の進歩 2020 特別企画シンポジウム, 2020.11.9-10, オンライン, 有機ホウ素アート錯体の光励起に基づく触媒的ラジカル反応の開発, 佐藤由季也・中村渓・隅田有人・大宮寛久(1O-09, 口頭発表)
  • 第117回有機合成シンポジウム, 2020.10.29-30, オンライン, 有機光触媒による脱炭酸型セミピナコール転位, 古戸大芽・長尾一哲・大宮寛久(P-03, ポスター発表)
  • 第117回有機合成シンポジウム, 2020.10.29-30, オンライン, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルケンのラジカルリレー型 アルキルアシル化反応, 太田健治・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(P-04, ポスター発表)
  • 第117回有機合成シンポジウム, 2020.10.29-30, オンライン, 有機光触媒による C(sp3)–ヘテロ原子結合形成反応, 長尾一哲・渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(O-10, 口頭発表)
  • 慶應義塾大学 理工学部応用化学科 オンライン講演会, 2020.10.17, オンライン, 有機触媒で電子反応を制御する, 大宮寛久
  • 第49回複素環化学討論会, 2020.9.24-26, オンライン, 含窒素複素環カルベン触媒を用いたアルケンのラジカルリレー型アルキルアシル化反応, 太田健治・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(3O-06, 口頭発表)
  • 第18回 次世代を担う有機化学シンポジウム, 2020.8.28-29, オンライン, 可視光と有機硫黄触媒を用いたジアルキルエーテル合成, 渋谷将太郎 ・古戸大芽・竹田光孝 ・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐 ・大宮寛久(1-01, 口頭発表)優秀発表賞受賞
  • 9JACI/GSCシンポジウム, 2020.6.10–9.10, 特設WEBサイト, 有機光触媒を用いたジアルキルエーテル合成, 渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(ポスター発表)

 

2019年度

  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館, 銅触媒アルデヒド−イミンカップリングによるキラルβ-アミノアルコールの不斉合成, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(326P-am041S, ポスター発表)
  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館, アルキルボレートの直接光励起を活用したニッケル触媒クロスカップリング, 佐藤由季也・中村渓・隅田有人・細谷孝充・大宮寛久(26P-pm089S, ポスター発表)
  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館, 有機光触媒を用いた脱炭酸型C(sp3)ーO結合形成反応, 渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(28Q-am082S, ポスター発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルケンのラジカルリレー型アルキルアシル化反応, 太田健治・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(2B4-05, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, N-ヘテロ環カルベンを用いたアルケンのラジカルリレー型アリールアシル化反応, 松木佑樹・竹本俊佑・長尾一哲・大宮寛久(2B4-06, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 蛍光性オキサボロールの合成と分子認識による光物性研究, 中野美咲・長尾一哲・古山渓行・稲垣冬彦・隅田有人・大宮寛久(2C5-42, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 脂肪族オキサボロールによるジオール認識, 荒川希美・村上遼・長尾一哲・荒川大・隅田有人・稲垣冬彦・大宮寛久(2C5-43, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 有機光触媒を用いた嵩高いジアルキルエーテル合成, 渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(3B4-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 有機光触媒による脱炭酸型C(sp3)-ヘテロ原子結合形成反応, 古戸大芽・渋谷将太郎・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(3B4-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的クロスカップリング反応, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(3H1-28, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, アルデヒドとリン酸プロパルギルを用いた銅触媒不斉還元的カップリング反応, 近藤結衣・長尾一哲・大宮寛久(3H1-29, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 第三級アルキルボレートと第二級ハロゲン化アルキルのC(sp3)-C(sp3)カップリング, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(4H1-36, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化反応, 佐藤由季也・中村渓・藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(4H1-37, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, 第三級アルキルボレートの直接光励起を活用した炭素-炭素結合形成反応, 中村渓・佐藤由季也・隅田有人・細谷孝充・大宮寛久(4H1-38, 口頭発表)
  • 10th Frontier Chemistry Seminar, 2020.2.14, 湘南iPark, Organocatalyzed Radical Strategy, Hirohisa Ohmiya
  • 第12回有機触媒シンポジウム, 2019.12.4–5, 京都大学薬学研究科医薬系総合研究棟, Organophotoredox-Catalyzed C(sp3)–Heteroatom Bond Formation, Shotaro Shibutani, Taiga Kodo, Mitsutaka Takeda, Kazunori Nagao, Norihito Tokunaga,Yusuke Sasaki, Hirohisa Ohmiya(ポスター発表)
  • 第12回有機触媒シンポジウム, 2019.12.4–5, 京都大学薬学研究科医薬系総合研究棟, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Vicinal Alkylacylation of Alkenes, Kenji Ota, Takuya Ishii, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya(ポスター発表)
  • 日本薬学会北陸支部第131回例会, 2019.11.17, 北陸大学薬学キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルケンのビシナルアルキルアシル化反応, 太田健治・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)発表賞受賞
  • 日本薬学会北陸支部第131回例会, 2019.11.17, 北陸大学薬学キャンパス, オキサボロールの合成と光物理的性質の探索, 中野美咲・隅田有人・長尾一哲・古山渓行・稲垣冬彦・大宮寛久(口頭発表)
  • 第45回反応と合成の進歩シンポジウム, 2019.10.28–29, 倉敷市芸文館, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル官能基化反応, 長尾一哲・石井卓也・掛布優樹・太田健治・大宮寛久(2O2-02, 口頭発表)
  • 第9回CSJ化学フェスタ, 2019.10.15–17, タワーホール船堀, 環状エーテルからアルキルボロールの合成, 松原夏・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • ICCEOCA-14, 2019.9.26–30, Niseko, Hokkaido, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Alkylation of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化反応, 石井卓也・掛布優樹・太田健治・長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, アルデヒドとケトンを用いた銅触媒クロスピナコールカップリング, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドアシルアニオンのアリル化, 竹本俊佑・石井卓也・安田茂雄・大宮寛久(ポスター発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, 塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化, 佐藤由季也・中村渓・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)ポスター賞受賞
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的カップリング, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 第66回有機金属化学討論会, 2019.9.14–16, 首都大学東京 南大沢キャンパス, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的カップリング, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 第66回有機金属化学討論会, 2019.9.14–16, 首都大学東京 南大沢キャンパス, ルイス塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化, 佐藤由季也・中村渓・藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 27th ISHC Congress, 2019.9.1–6, Kyoto, Tertiary Alkylations of Aldehydes, Ketones, or Imines Using Organoboronates and Base Catalyst, Yukiya Sato, Kei Nakamura, Kenya Yabushita, Kazunori Nagao, and Hirohisa Ohmiya (poster)
  • 27th ISHC Congress, 2019.9.1–6, Kyoto, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Alkylation of Aldehydes, Takuya Ishii, Yuki Kakeno, Kenji Ota, Kazunori Nagao and Hirohisa Ohmiya (poster)ポスター賞受賞
  • ACP Lectureship, 2019.8.22, Fudan University (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.8.21, East China Normal University (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.8.20, SIOC (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • 第8回JACI/GSCシンポジウム, 2019.6.24–25, 東京国際フォーラム, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルデヒドの直接アルキル化反応, 掛布優樹・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 第8回JACI/GSCシンポジウム, 2019.6.24–25, 東京国際フォーラム, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒によるアルデヒドアシルアニオンのアリル化反応, 大西汀紗・春木大輝・安田茂雄・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)ポスター賞受賞
  • モレキュラー・キラリティー シンポジウム2019, 2019.6.14–15, 金沢商工会議所, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久, 銅触媒によるアルデヒドとイミンの不斉還元的クロスカップリング (ポスター発表)
  • 日本ケミカルバイオロジー学会 第14回年会, 2019.6.10–12, ウインクあいち, 脂肪族ボロールによるジオール認識, 荒川希美・長尾一哲・稲垣冬彦・大宮寛久 (P071, ポスター発表)
  • The 1st Symposium International on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand, 2019.5.30–31, The University of Tokyo, Reductive Coupling between Aromatic Aldehydes and Ketones by Copper Catalysis, Mitsutaka Takeda, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya (P21, ポスター発表) ポスター賞受賞
  • The 1st Symposium International on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand, 2019.5.30–31, The University of Tokyo, N‑Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Direct Alkylation of Aldehydes, Takuya Ishii, Yuki Kakeno, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya (P34, ポスター発表)
  • 有機元素化学セミナー, 2019.5.27, 名古屋大学, 新触媒が拓く極性転換型反応, 大宮寛久
  • ACP Lectureship, 2019.4.25, Kaist (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.4.24, Chungbuk National University (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.4.22, POSTECH (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya

 

2018年度

  • 日本薬学会第139年会, 2019.3.20-23, 千葉, アルデヒドとケトンあるいはイミンを用いた銅触媒還元的カップリング, 竹田光孝・三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(21M-am04S, 口頭発表)
  • 日本薬学会第139年会, 2019.3.20-23, 千葉, カルベン触媒によるアルデヒドと脂肪族カルボン酸誘導体の脱炭酸型カップリング, 石井卓也・掛布優樹・長尾一哲・大宮寛久(21R-pm09S, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒系によるアリルアルコールおよびアリルアミンのアルデヒドアシル化, 大西汀紗・春木大輝・長尾一哲・安田茂雄・大宮寛久(2E6-01, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化, 石井卓也・掛布優樹・長尾一哲・大宮寛久(2E6-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化を用いたケトン合成, 掛布優樹・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(2E6-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, アルデヒドをキラルα-アルコキシアルキルアニオンとして用いる不斉クロスカップリング, 藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(3H5-09, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, アルデヒドとケトンの銅触媒還元的カップリング, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(3H5-10, 口頭発表)
  • 6th Japan–UK Symposium on Asymmetric Catalysis, 2018.11.28-29, Kyushu University, Reductive Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ICCEOCA-13, 2018.11.1-4, Bangkok Thailand, Synergistic NHC/Palladium-Catalyzed Benzylation and Allylation of Aldehyde Acyl Anions, Hiroki Haruki, Takuya Ishii・Shigeo Yasuda・Hirohisa Ohmiya (PA-20)
  • 日本薬学会北陸支部第130回例会, 2018.11.18, 富山大学杉谷キャンパス, 環状エーテルからアルキルボロールの合成, 松原夏・長尾一哲・大宮寛久 (2-学-4, 口頭発表)優秀発表賞受賞
  • 日本薬学会北陸支部第130回例会, 2018.11.18, 富山大学杉谷キャンパス, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒還元的カップリング反応, 三井 惇央・竹田 光孝・長尾 一哲・大宮寛久 (2-学-5, 口頭発表)
  • 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.5-6, 市民会館シアーズホーム夢ホール, アルデヒドとケトンを用いた触媒的クロスピナコールカップリング, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久 (1P-49, ポスター発表)
  • 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.5-6, 市民会館シアーズホーム夢ホール, 協働型カルベン / パラジウム触媒系によるアルデヒドとアリルアルコールの 脱水型アリル化, 春木大輝・安田茂雄・大宮寛久 (1P-50, ポスター発表)優秀発表賞受賞
  • 第65回有機金属化学討論会, 2018.9.19-21, 同志社大学 寒梅館, アルデヒドをα-アルコキシアルキルアニオン等 価体として用いる協働型パラジウム/銅触媒 Csp3-Csp2クロスカップリング, 竹田光孝・ 藪下絢矢・安田茂雄・大宮寛久 (P3-56, ポスター発表)
  • 第65回有機金属化学討論会, 2018.9.19-21, 同志社大学 寒梅館, 協働型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒ ドアシルアニオンのベンジル化およびアリル化, 石井 卓也・竹本 俊佑・春木大輝・安田茂雄, 大宮寛久 (P3-65, ポスター発表)ポスター賞受賞
  • 第48回複素環化学討論会, 2018.9.3-5, 長崎ブリックホール 国際会議場, 含窒素複素環カルベン−パラジウム錯体の協働触媒系に基づくアルデヒドアシルアニオンのアリル化, 竹本俊佑・石井卓也・安田茂雄・大宮寛久 (2P-15, ポスター発表)
  • International Symposium on Main Group Chemistry Directed towards Organic Synthesis (MACOS), 2018.8.25, Kyoto, Synergistic Palladium/Copper-Catalyzed Csp3–Csp2 Cross-Couplings Using Aldehydes as α-Alkoxyalkyl Anion Equivalents, Mitsutaka Takeda・Kenya Yabushita・Shigeo Yasuda・Hirohisa Ohmiya(P-14, ポスター発表)
  • 理研シンポジウム:第13回有機合成化学のフロンティア, 2018.7.13, 理化学研究所 和光事業所, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 東京農工大学 大学院工学研究院 講演会, 2018.6.15, 東京農工大学 小金井キャンパス, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 京都大学大学院理学研究科 大学院講義, 2018.5.22, 京都大学, 有機合成触媒の協働化に基づく極性転換型反応の開発, 大宮寛久
  • The 2nd Japan-Spain Symposium, 2018.5.28-29, Kyoto, Umpolung Transformations Using Aldehydes by Synergistic Catalysis, Hirohisa Ohmiya

 

2017年度

  • 日本薬学会第138年会, 2018.3.25–28, 金沢市, 協働型パラジウム/銅触媒系によるアルデヒドとハロゲン化アリールのクロスカップリング, 藪下絢矢・竹田光孝・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 日本化学会第98春季年会, 2018.3.20–23, 日本大学理工学部 船橋キャンパス, 協働型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドのC(sp2)-H ベンジル化およびアリル化, 石井卓也・竹本俊佑・春木大輝・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 日本化学会第98春季年会, 2018.3.20–23, 日本大学理工学部 船橋キャンパス, アルデヒドをα-アルコキシアルキルアニオン等価体として用いた協働型パラジウム/銅触媒Csp3-Csp2クロスカップリング, 竹田光孝・藪下絢矢・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 平成29年度有機金属部会第4回例会, 京都大学 桂キャンパス, 2018.2.2, 有機合成触媒の合理的設計に基づく高選択的反応の開発, 大宮寛久
  • 新学術領域研究「ハイブリッド触媒」第1回公開シンポジウム, 名古屋大学 ES総合館 ESホール, 2018.1.30, ハイブリッド触媒系によるアルデヒドの極性転換型変換反応, 大宮寛久
  • 富山大薬分子合成セミナー2018, 2018.1.26, 富山大学薬学部, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 新学術領域研究「ハイブリッド触媒」キックオフミーティング, 東京大学薬学部, 2017.9.30, 有機触媒と金属触媒のハイブリッドに基づく高次反応制御法の開発, 大宮寛久
  • 日本薬学会北陸支部第129回例会, 2017.11.26, 金沢大学, 金沢市, シナジー型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドの C-H ベンジル化およびアリル化, 石井卓也・春木大輝・安田茂雄・大宮寛久 (BS-7, 口頭)優秀発表賞受賞